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好きなものを好きなだけ

GACKTとジャニーズを行ったり来たり

今更ですがやっぱり自分はアイドルが好きだ。

こんにちは。只今NEVERLANDにどっぷり頭まで浸かっている私です。


いやー・・・やっぱりアイドルさいっっっっっっこうでした(ちょろい)。
かっこいいとか楽しいとかはもちろんであったが、やっぱりNEWSのコンサートは幸せに満ち満ちている。
今回ももれなく幸せだった。やっぱり私の中でダントツ幸せな空間を提供してくれるのはNEWSのコンサートだ。
まず本人たちが幸せそうに、楽しそうに歌い踊り、ファンのみんなに手を振ったりファンサしたりしている。「ありがとう」といってくれる。・・・いやいやこちらが心の底からありがとうである(涙)
もうそれだけで、その光景を見ているだけで涙が出そうだった。最近ほんとに涙腺が緩くて困る。みんなおばさんを泣かせないで。


今年私の中でコンサートに行く際の目標が一つある。
それは「オーラスではなく、初日に行く」ことである。

ネタバレのしようのないみんなが初めての日に私も参加してみたかった。



入場した瞬間みんなの感嘆の声が漏れる。みんなの目がキラキラ輝いている。「ああ、札幌まで来てよかった」とそれだけで思った。初めてをみんなで共有しあってこれから始まるNEVERLANDの世界に思いを馳せる。
どこから彼らは登場する?初めの曲はやっぱりこれかな?今回のセットリストは懐かしい曲が入っているのだろうか?
考えれば考えるほどドキドキした。楽しくて嬉しくて泣きそうだった。


ネタバレはここでは避けたいと思うが、とにかくやっぱりNEWSって世界観とか一つのテーマに沿ってコンサートやらせたら天才だなと。毎回凝った内容で、今回はコンサートが始まる前から布石が散りばめられていたりして飽きがまったくなかった。
彼らが登場するまでのドキドキの持って行き方が今回が私は過去3年(コンセプトがあるライブ)の中で一番好きかもしれない。一気に頂点までボルテージが上がるあの演出考えたの誰。天才か。ありがとう、好き(何)



そして私の中でもう一つ自分の目で確かめたいことがあった。



それは小山さんのこと。前の記事でも書いたが、彼のことだからこの初日はきっととてもとても怖かったんじゃないかと思う。それでもこのコンサートは彼にとって「仕事」である。彼の仕事に対する「覚悟」を見届けたかった。




これはあくまでも私の主観であって、みなさんとは違う見方をしているところもあるかと思いますがご了承下さい。




彼はすごく緊張している顔で登場してきた。いい緊張と捉えることもできるが私には不安からくる緊張のようにどちらかと言うと見えた。花道を歩く時いつもならファンの顔をまんべんなく見て優しく手を振る彼が、まっすぐに前を見つめてあまり手を降っていなかった。スタトロ最前からみた小山さんの顔はこわばっていた。目の前のファンたちのうちわをみるのに必死で遠くまで見渡す余裕が無いように感じられた。・・それともたくさんのうちわをみるのが怖かったのだろうか。


すごく不謹慎だけどもそんな小山さんの顔はとても美しかった。かっこよかった。そんな顔をする小山さんがとても愛おしく感じられた。あとほんとにただただ単純にとてもイケメンだった(大真面目です)
ほら、やっぱり私はますます小山さんが好きになってしまったではないか。


途中途中「お、いつもの小山さんに戻ってきたかな?」と思ってもやっぱり初日は違った。小山さん個人に関しては初日もやもやが残る形となった、というのが私の正直な感想である。




今現時点で宮城公演が私の最新の小山さんを見る機会だったのだけれど、初日とは全然違った。私の知ってる小山さんがいた。お空に指を指してくれる小山さん。宮城のことをいつまでも想ってくれて最後はないちゃう小山さん。ドヤ顔でファンサする小山さん。アリトロでわずか50cmほどの距離で指さされた時は(友達のおこぼれ)「小山さんイケメンかよ―!!!!!!!」って思わず指差し返して叫んだ。なぜか私キレてた。だってあんなに美しい顔でアリトロから乗り出して来るんだもの思わす後ずさってしまったではないか。眩しすぎて腰抜けました。


なにはともあれ小山さんが「僕達がついてます!明日から頑張れるかー!!」がやっと聞けたので私は感無量でした。
そうそう、それでいいんだよ。小山さんとってもいい仕事しているよ、だいすき。ありがとう。と思ったのでした。







そうやって今日まで過ごしてきてふと思ったこと。


アイドルのどんな裏側(ホントか嘘かはまず置いといて)を耳にしたって、今自分が見ている、目の前で輝いている彼らがが全てだな、と。その姿がどうしようもなくかっこよくて、たかいたかい手の届かないところにいて、美しくて。そんなとき私は「この人は本当に生粋のアイドルだなあ、仕事人だなあ、ほんとにかっこいいなあ」と語彙力無い言葉を並べるだけで、そのときにはすでにあの忌まわしい噂など全く頭から消えていた。


それでいい。自分にもそれでいいんだよと言えた気がした。






幸せだった。胸いっぱい幸せだった。それでいい。私にはたったそれだけでいいんだ。

それでも好きならどうすればいい?

先日あんなブログを書いたと思ったらまさか自分が当事者(?)になるとは思わなかった。

一昨日携帯のニュース一覧に自担の名前を見つけた。三秒して心臓がバクバク鳴った。静かな部屋の中で自分の耳に心臓の鼓動だけが聴こえた。一瞬目がチカチカして眩暈がした。



「きた。とうとうきてしまった。」




とりあえずはそう思った。その時はそれだけだった。



私は自担の恋愛には寛容なつもりでいた。だから先日の事だって自分が好きな人が好きになった人が少し残念な結果だったんだな位にすぐ切り替えることが出来た。ツアー前にこんな事で勝手にモヤモヤしたって仕方ないと、ここ最近は来月が楽しみで仕方ないと思えるようになった。




小山担の皆さん本当にごめんなさい。



私は全然わかっていなかった。大人ぶっていただけだった。本当に寛容な「つもり」なだけでした。私は今回のことに関してすごく「苦しい」と思っている。「悔しい」でもない「悲しい」でもない、「頭にくる」とも違う。

苦しくて苦しくて勝手に涙が出てきた。
昨日から見たくない気持ちの裏でどこか安心材料を探したくて自分で自分を追い詰めてしまった。


とりあえず文字にしたら自分の気持ちが少しは整理できるかとこれを書いて見たけど全然だめだ。普段から何か刺激のあることに触れると零れるのはうざったい位の沢山の言葉なはずなのに、今零れるのはなんで流れてくるのかわからない涙だけだ。














ねぇ、横尾さん?私ね横尾さんがそういう人だってどこかわかってたんだよ?そういう不安定で不完全な人だって。だから今回の事だって意外と不思議じゃない自分がいました。
ここ最近のキスブサとかね、ちゃんと読んでないことも多かったけど雑誌のインタビューとかね、これ横尾さん大切な人できたなぁってふと思うことが沢山あってね?すごいでしょう?好きな人のことって不思議と分かるもんなんだね。

怒ってはいないよ。でも苦しいな。

だって横尾さんが大好きだから。
横尾担だからさ私。
改めて横尾さんに心底惚れてるってことを今私の眼から零れてくる水が教えてくれています。



再来月ね、横尾さんに会えることになったんだ。会いに行ってもいい??でもさ、でもさ、、、


今すごく怖い。ちゃんと見れないかもしれないよ。









純粋な、いい子ちゃんなファンでなくてごめんなさい。
横尾さんごめんなさい。



でもそれでも好きならどうしたらいい?

アイドルだってにんげんだもの

アイドルって本当に大変な仕事だ。



自分の身体を商売道具にして我々に夢や希望を与えてくれる。
テレビの向こう側で、ステージの上で、、、たくさんの歓声を浴び、そんなにキラキラ輝かれたらそりゃあ同じ人間だって言われてもどこか一線を引いて彼らを見てしまう。生身の彼らを目のあたりにしても尚、あれは本当にその人だったのか、存在していたのか、なんて思ったりする。


私はどこまでも完璧でいる彼らを見ていて心の底から惚れているし、尊敬している。でもたまにその完璧さに自分に自身をなくしたり、彼らを応援していくことにしんどさを覚えたりもする。
そんな時彼らが不意に見せる私たちと同じような「人間臭さ」に堪らない萌えだったり、親近感だったりを覚えてまた更に彼らの沼に沈んでいく。一種のギャップ萌えというものだろうか。



私は完璧なアイドルにあまり惹かれない。少し個性的だったり、どこか不安定な所がある人が好きだ(横尾さんなんてまさにそれ)。完璧な人が嫌いな訳ではないのだが、そういう人を好きになっても長く好きではいられない。そんな人を担当にしたら毎日がとっても幸せだと思うのだけど、きっとすぐその幸せに慣れてしまってどこかで飽きが来てしまう性格なのだ。(クソ)
事実私が大好きな人たちはそれぞれにどこか不安定な所があって、胸がざわざわする事もしばしば。でもココっていう時に絶対彼らは裏切らないのだ。ちゃんとファンの気持ちをわしづかんでくる。それが堪らない(ドMヲタか)


そして私はとんでもなくチャラ男が好きです(?)
無類のチャラ男好き。私生活でも惹かれるのはコミュ力最強のイケメン(ここ大事)チャラ男だし、ジャニーズで押している人もチャラ男(語弊)。まぁただチャラいんではなく、人に可愛がられるチャラ男、礼儀をわきまえた愛されキャラが大好きなのである。そこにイケメンというエッセンスが加わればこれを最強と言わずしてなんと言うのか。

だから私は初めて彼を見た時に一目惚れした。チャラ男なのに主役にはなれない、どこか不安定な人。長い期間を経てようやく遅咲きのジャニヲタになった時にも、少し形は変わっていたけど中身は変わっていなくて。やっぱり彼にもう一度一目惚れした。


チャラ男な一面がありつつも真面目で涙脆くて、ファンをいつもあったかい目で見ている彼が好き。私だってもうそこそこいい年だし、それより年上の彼が私生活で愛する誰かと寄り添っている事くらい特に何の不思議にも思わない。ってかそうでいてもらわないと困る。チャラ男で女の子に困ってないよっていう雰囲気、それでいてファンの気持も離してくれない、そういう所が「最高かよ」と思うのだから(アホ)


でもそれはあくまでも私の中での勝手な妄想の話であって。妄想だからこそ楽しめたり考えすぎたりしないのであって。
今回みたいに具体的な名前、顔、場所、、そういう情報が入ってくると話は少し複雑だ。ちょっと「人間臭さ」がすぎる。そこはうまくベールに包まれてて欲しかった。







結局私達は実に我侭な消費者だなと(表現が悪くてごめんなさい)。女っけがなけりゃ心配しといて、匂わせたら幻滅する。ほら、こんな事考えてると相手はもとより自分の気持ちもわからなくなって自分に対してもマイナス感情が生まれてくる。





あと半月とちょっと。彼はどんな顔して私達の前に立つんだろう。きっとどういう形であっても厳しい意見があるに違いない。

プロって大変だ。アイドルって大変な仕事だ。

プロなんだからしっかりしろとよく私達は言うけれど、「しっかり」ってなんだろう。基準はそれぞれにあるわけで、きっと今回の事だってそうだろう。ただ否定的な意見の方が表に出やすいだけの話だ。





私は来月きっとそんな不安定な彼を目の当たりにしたらまた好きになってしまうんだろう。なんだかんだでそういう弱い不完全な部分があるアイドルが好きなんだ私は。
ステージから去って裏にはけるまではどうか彼には心から楽しんで欲しいし、楽しませて欲しい。笑顔を見せてほしい。それが私の考える「プロだからしっかりやる」ことの1つだ。



ドキドキする。ざわざわする。私は彼らの後ろで踊るあの子に会いに行くのだけど、大前提に「彼ら」に会いたいというのは変わらない。毎年たくさんの幸せをもらっているから。ジャニーズイチ幸せなコンサートは彼らの作り上げるステージだと思っているから。


今はただ彼が今何を考えて過ごしているのか、ほかのメンバーはそれをどう考えているのか、コンサートが無事に幕を開けるのか。


私が考えたところでどうにもならない事ばかり考えている。





ほんと、アイドルだって人間なんだな。アイドルって大変な仕事だな。

自担で始まる2017

早いもので2017年が始まってもう10日だ。こうやって今年もあっという間に1年が過ぎ去って行くのだろう……本当に歳とるって怖い。10年前は1年が長くて長くて仕方なかった気がしたのに、今では「本当に月日が経つのはやくないです?」って職場の人と3日にいっぺんは言ってる。おばさん辛い。

さて悲しい前置きはそこそこに去年の振り返りと今年の抱負など書きなぐっていこうと思う。



1.今年やりたいこと
~現実世界編~
《今年は是非九州か京都か海外に旅行に行きたい》
早ければ3月に長崎へ。キスマイナガサキが3月いっぱいの予定なので、是非そこで初九州キメたい。でもできればそういうジャニーズ関係なく行きたいところへ行きたい。人それぞれだが、私は現場のない旅行の方が何百倍も楽しいし人生を豊かにしてくれると実際感じているので、そういう機会を1度でも作れたらまたひとつヲタ卒へ一歩前進できるのではないかなと希望を持っている。

《コスメを楽しみたい》
これは去年の秋から急に化粧というものに興味が湧いてきて(遅)、デパコスデビューしてみたりプチプラだけど可愛くて優秀なコスメを試してみたりしている。それを今年も続けていきたい。今絶賛ベースメイクとリップコスメにはまっているので石原さとみちゃんのような唇とツヤ肌を手に入れるべく日々ネットや雑誌で情報収集している。新しいコスメはすごく心がときめく。はやくそれをつけて外へ出かけたいと思う、短時間の外出でも化粧しようと思う、すごい魔法だ。今年は色々なメイクに挑戦して女に生まれたことを思う存分楽しむ1年にしたい。

~ヲタ活編~
《大河くんを中心に》
ヲタ卒がどうのこうの言っててこれだからジャニヲタってしんどい。去年は自分にとって大きな出来事があった。それはMADEの秋山大河くんを推すようになったことだ。去年NEWSツアーには大河団扇で入るようになっていたし、10月はえび座に全精力を尽くして大河くんだけを追い続けた。最近全然買ってなかったドル誌も欠かさず買った(MADEたくさん載せてもらって本当に良かったね……泣) 嵐コンはお留守番組だったけど毎回レポを漁っては、その合間の歌特番でNEWSや嵐のバックに目を凝らしたりしていた。
去年MADEクリエを泣く泣く諦めたので、今年はなんとしても入る気でいる。去年あんなにエモくて大好評だった苦労人MADEの安定したパフォーマンス満載のクリエ……(日本語めちゃくちゃ)。そんなすばらなMADEクリエ、今年も絶対あると思ってるしスケジュール帳と今からにらめっこしてるからどうか大人の方MADEをよろしくお願いします(土下寝)

《最後もやっぱりキスマイ》
去年のキスマイのツアーは2公演しか行かなかった。(しかっていう感覚がもう既におかしいのかも知れないが。)でもすごく心が満たされたし、改めて私はキスマイが好きで、中でも横尾さんから離れられないなまだまだ…としみじみ思ったのである。そこから私は今キスマイといい距離感でいられるようになった(ただのしがないファンでしかないのに偉そうにごめんなさい)。周りの意見に流されず、今のキスマイの置かれた環境はどうあれ、「キスマイが好き」という事実は変わらない。年が明けて舞祭組の「道しるべ」を聴いて特典の合宿映像を見て、改めてキスマイへの大好きが溢れてきた。
そんな時に急遽始まったハイタッチ会。まさか2017年の現場初め(?)が自担から始まるなんて。4人の姿を見て胸が苦しくなった。そして自担の手に触れわずか数十センチ先の神々しい顔を目の当たりにして足がガクガクした。ジャニヲタになって初めて腰を抜かした。
抜け殻になりながら帰り道で思った事は「やっぱりなんだかんだ私にはキスマイが必要だ…横尾さんから離れるなんてできるかよ……」です(ちょろい)
いちキスマイ担としては去年SMAP兄さんの件が露呈してからのみっくんや舞祭組みるの本当にしんどかったんですよ。歌番組のキスマイのよそ者感とか(個人の意見です)見ててその度にわけもわからず泣いてた。
でも彼らなりにすごくもがいてるのが伝わってきてるし今は不安な事も沢山あると思う。でもキスマイってかっこいいグループなのだ。あの今を生きている感じ、やや不安定な感じ、、7人にしか出せない色があるのだ。好きだからこそ厳しい意見を言ったりもするが、結局キスマイが大好き、というところに落ち着いて涙するめんどくさいヲタクなので今年も自分なりの距離感で7人を応援していきたいと思っている。



という事で今年は去年ほど現場数は変わらなくともその中身や重きを置くところががらっと変わる気がしている。楽しみ。
去年出会えた皆さんと今年もお会い出来ますように!


今年もよろしくお願い致します!

宇宙に想いを馳せる

今日はですます調で書きます。ファンの方々の手前、淡々と語るなんてできませんでした……でも何かしら今の自分の気持ちは残しておきたくて書きます。気分を悪くされた方がいらっしゃったらすみません。




2016.11.11にThey武道が結成8周年を迎えました。


私がキスマイの沼に落ちて間もなく、7人のJr時代のDVDや少クラを見漁っている中、ある4人組のJrユニットに目が止まった。キレのある揃ったダンス、綺麗に舞うアクロバット、そしてキラキラしたJr特有のアイドルオーラ。


それがThey武道でした。

私が初めて認識したジャニーズJr。顔と名前が全員一致していたユニットであり、Jrってすごくかっこいい!!と新しい出会いにワクワクしてましたあの頃。
そこからM.A.Dの複雑な歴史を自分なりに調べたり、MADEという弟分ユニットが生まれたこととか、みすのなどの存在を知り、Jrの沼ってこういう事か……とJr担の大変さの全てを知る前に私はそっとJrの世界への扉を閉じました。

それでも何故か、They武道だけは陰ながら応援している自分がいて。中でも私は高橋竜くんと山本亮太くんから目が離せなくなってしまって。でもThey武道を知って間もなく、1人はジャニーズの人ではなくなってしまって。きっとこのまま、画面の中だけでThey武道をひっそり応援していくんだろうなと思っていました。

それからプレゾンのお知らせが来ても、生半可な奴がいっても失礼になるし、Jr担にはならない(なれない)と勝手に意地になって行った事はありません。そうこうしているうちに青山劇場が去年無くなってしまいました。

後に発売されたDVDを見ながら、ああ、、こうやってまたThey武道に会える機会が1つ減ったなぁ……なんて1人でがっかりしてみたり。でもそれよりもやっぱり3人の雰囲気とか仕事っぷりに完全に惚れ込んでる自分がいて、画面の中で見ているだけでも十分幸せで、気づいたら江田ちゃんも林くんもまるっと3人が大好きになっていました。お客さんと一緒に自分達もめいっぱい楽しんで、誇りを持ってステージで輝いてる3人が大好きになっていたんです。

去年の滝沢歌舞伎、気づいたらThey武道(となべしょ)ばっかり目で追ってたなぁ。りょーちゃんのでっかい声とスマイルに顔が( ◜ω◝ )になったり、林くんの声と顔に似合わない(失礼)ダンスのキレにわなわなしたり、江田ちゃん…生で見るとこんなに可愛いセクシーバイオレンスなのね…噂通り……と手を合わせたり。MADEをちゃんと見てなかったのが今となっては悔やまれるんですけど、でもそれくらいThey武道は私の中で大きな存在だったんです。いや存在なんです。

えび座では3人一緒ではなかったけれど、They武道の名前を背負ってJrをひっぱる2人は本当にかっこよかった。何に置いても抜きん出ていて、ベテランってこういうことか…と思い知らされました。
でもふとえび座が終わった時に、大河くんをこれからも応援して行きたいって改めて決心したときに思ったんです。


いつまで彼等を見ることができるんだろう。


って。

その時にまずMADEよりThey武道のことが頭をよぎりました。They武道はいわゆるアラサーの3人組で、ベテランJr。ジャニーズJrの不安定さはこの1、2年で少しはわかったつもりでいましたし、MADがひとりになった時なんてコタ担の気持ちを考えるといたたまれなくなりました。きっと長く担当をやってきた人達は毎回なにかの現場がある度にその覚悟をもって、不安と戦っていたんだなと。デビューっていう夢を彼らに託して応援していけば、それがかなわなかった時どれだけ辛いんだろう、正直デビューをせずとも彼等の立つステージがあればいい、彼等がそれを望むならそのままでもいいと思ってしまう自分もいて。でもその人達が急に目の前から消えてしまったら……?


去年NEWSや嵐のバックで踊っていた人が今年は何人か減りました。私が密かに毎回生存確認していたJrもいなくなりました。

今年嵐にコタはいるのかな、当たり前って思ってるけどThey武道はまだThey武道でいてくれてるかな。と妙にドキドキして迎えた嵐ツアー初日。11月11日。They武道の記念日。お留守番組の私はなんだかずっとそわそわしてた。










コタがいました。嬉しかった。本当に嬉しかった。


でもThey武道の名前が呼ばれる事はありませんでした。でも3人はちゃんとそこにいて。


3人の中にコタもいて、さらに2人、原くんと目黒くんがいて、6人並んでいたそうで。



宇宙sixって呼ばれてたんだって。



私はまだ……なんでしょうか、よくわかってません。宇宙sixって……なにその壮大な名前。めっちゃジャニーさんつけそうな名前やん……もはやThey武道なんて全然びっくりしない、普通の名前に見える……てか今更だけどThey武道てなんやねん……(結局)



もう「They武道ー!!」ってよばれる3人は見れないのでしょうか。They武道ができた日にThey武道が無くなるんでしょうか。
でもコタに仲間(所属するユニット)が出来て嬉しい気持ちもある。コタが一緒になるならThey武道しかなくね?っても思ってました。
でも、でも、、They武道これからどうなるんでしょうか。胸が苦しいです。
それにはらめぐがユニット組んだら、てらつぐは??あれ?よく知らないけどよく4人で雑誌乗ってなかった…?

各担当の方々も色々思うところがあると思います。
私は誰のことも担当としていませんが、応援していて、そんな私でも今思うことは、、










とりあえずThey武道が無くなるのはものすごく寂しい。They武道の〇〇です!っていう自己紹介が聞けない日がこんなに早く来るんです??

今は新ユニットへの気持ちより、They武道への気持ちが大きいです。


こんな事なら我慢しないで「They武道」の現場たくさんいっとくんだったな。









改めてThey武道結成8周年おめでとうございました!!!!(やけくそ)





まとまりのない文章でごめんなさいでした。

えび座が終わったので冬眠します

えび座ことABC座が無事10/27をもって幕を閉じた。


私は今年が初めてのえび座だったのだが、私の短いジャニヲタ人生の中でこれ程体力と精神力と金を削られた1ヶ月は無かった。そのせいか今は抜殻のように仕事と家の往復、家に帰ってもテレビもつけずにベットにダイブする毎日が続いている。


さて、えび担では無い私が何故ここまでえび座に命を懸けたのか?


それは以前からTwitterで呟いているある1人のJrの子が今回のえび座に突如出演が決まったからだ。
あれはまだ暑い夏の日、情報局メールからのお知らせが届いた。


「ABC座 株式会社応援屋 OH&YEAH! MADEの出演が決定致しました!!」



みるみるうちに汗が吹き出た。
手が震えた。
声が出なかった代わりに涙がポロポロ出た。

そう、私はこのMADEというグループを応援している。特に秋山大河くんに心奪われている。

何も考えず郵便局に走った。黙々と振り込め用紙に必要事項を記入しATMと3回ほどやり取りを交わした。
初めてキスマイのコンサートに応募する時以上に緊張したし当落までが長くて長くてあれだけ夏が早く終わればいいのにと思った事は無かった。


結局初めて3回の予定だったえび座が終わってみると8回、毎週日生劇場に地方から通う生活を送る事になっていた。我ながら頭がおかしいと思う。職場の人にも軽く引かれたし、仕事に影響がないか心配されたりもした。(舞台なので平日公演だけに通い、見事に有給を一度も使わず仕事は皆勤だった為私の職場での信頼度は逆にアップした←)


舞台初日、暗転がかかってて上手から大きい4人組が鼓笛隊の格好で登場する。「あ、、MADEだ、」スポットライトがバーンとMADEを照らす。鳥肌がたった。そこにMADEがいる。笑顔でドラムラインを披露するMADE。「たったかたー♪」と笑顔でリズムを口ずさみながら会場全体を見渡す大河くん。本当にえび座に出てるんだね大河くん。
初日は大河くんを追うことに必死でほぼ全体の記憶が無かった。それ程までにMADEの出番は多かった。セリフこそ少なかったものの、要所要所でMADEがバックで踊る。出てくる度に双眼鏡を構え次回からの観劇に備えて出来る限りにメモを取った。

1幕のchange your mindでタンバリンを郁人くんにパスしてはけていく大河くん(後にそのまま踊る様に改良された) 。舞台のセットを迅速に片付ける大河くん。
腐れ縁インザレインで女の子といちゃいちゃする大河くん(ももたい劇場) 。将棋バーンとデジボで自分出しちゃう色気だだもれの大河くん。
2幕では高校球児としてピッチャーを演じる大河くん。ホームランを打たれて帽子を地面に叩きつけて悔しがる大河くん。クライマックスでは歌舞伎を彷彿とさせる殺陣でデカイ声で俺今切られましたアピールがすぎる大河くん。誰も動かず剣を構えてるのに唇なぞって指クイする大河くん(褒めてる)。
最後のサポーターズでおっきい声で歌ってダンスする大河くん。回を重ねる事にふざけてたね。江田ちゃんいじったり、健翔と顔を合わせてにっこりする余裕もでてきたり。手をキラキラさせる振りはJrのみんなが軒並み幼稚園児に見えて「あれ?これはお遊戯会かな?違うね?あれ?」っていつもそこでデレデレしたあとに可愛いがすぎてむせび泣いた。親の気持ちがわかった気がする。

「えー!びー!しー!からのじー!全力!
えー!びー!しー!からの全身全霊!!」

高校の応援練習を思い出すくらい身体を反らせて叫ぶ全力の大河くんにいつも応援されてた。これで仕事頑張れた10月だった。

ショータイムではいつも5trainのアウトロで下からせり上がってくるJrを見ては泣いた。今までMADE(しかも大河くんだけ)の話しかしていないが他にもThey武道とTravisJapanが出ている。この14人が階段に並んでせり上がってくる景色は絶景。俺達踊れますから感がすごい。舞台班のオーラやばい。
1番前にMADEが緑の衣装で並んでいる。そしてそのセンターはとみたい(冨岡健翔と秋山大河)。もうこれだけで泣くよね?条件反射で泣くよね?
後半戦になる頃にはすっかり郁人くんや橋ちゃんがJrと打ち解けていて、毎回後ろ向いて笑わせるから、ずっと笑いが止まらない大河くん。とくに郁人くんに気に入られてずっといじられる大河くん。えびのみんなにこんなに可愛がられる大河くんの後輩力は尊敬する。NEWSにもこうやって可愛がられてきたのかな、MADEと先輩の架け橋は大河くんなんだなとしみじみ思いながら微笑ましくその姿を見ていた。
シャワゲは私の中ではえびと14人の曲になりました。

最後のサポーターズで各グループ毎に前に出て踊るパートがあるのだが、最後の最後まで最初のMADEに当たる照明がコンマ数秒遅かった事が残念で仕方ない。しかし舞台の一番前で、誰の後ろでもなく一番前で踊るMADEが本当に頼もしくて、輝いていて。
いつかこれが常になる日が来ることを願わずにはいられなかった。いつもそこで涙腺が崩壊するから意外に記憶がない←
最後の出演者紹介のときもキリッとした笑顔で会場を見渡す大河の顔がさ……最高にかっこいいわけです。嬉しそうにね、二階席まで眺めてね、「ありがとうございました」って必ず手を胸に当てて丁寧に深いお辞儀をするんです。
本当にMADEの良さが沢山詰まった舞台だった。少なくとも私にとって大切な大切な舞台の一つになった。

この舞台にMADEを含め舞台班の出演を決めてくれた(?)A.B.C-Zの5人には心から感謝しているし、なにより主役の5人の舞台力にはびっくりした。こんなに通うことが出来たのはえび座の物語自体が大好きだったからで、A.B.C-Zに会えることも毎回楽しみだったからで、劇中の歌とダンス、ショータイムも毎回楽しかった。「あーゆーれでぃきーみをつれーていくよー♪」で毎回テンションが最高潮になって。今までえびの曲をちゃんと聞いてこなかった自分を恥じた。こんなにいい歌が沢山あったのに。今回でA.B.C-Zが大好きになりました。来年是非コンサートにお邪魔したいと思います。
約一ヶ月皆さんお疲れ様でした。沢山の思い出をありがとう。大河くんありがとう、お疲れ様。嵐まで間もないけど少しでもいいから休めるといいね。風邪ひかないでね。(嵐に出るかはわからないけど)








ここまで書いて保留にしていて、なんなら冬眠しかけてたんだけど昨日のハロウィン音楽祭見ました……??
NEWSのBYAKUYA見ました……?

MADEちゃん出てましたね(涙)大河くんがっつりドアップ抜かれてましたね(涙)なんならはるはるもいて私は部屋で絶叫でした。勝手に涙が溢れてきて大河くん……とただただ呟いてテレビにかじりついて、何度も何度も繰り返しリピートしました。
生まれてはじめてハロウィンていいなと思いました(基本パリピ苦手)






こんなにも私は大河くんに惹かれていて、もう戻れないんだなと、覚悟というか決心がようやく固まったような気がします。俗に言う担降りとかそういうのに関してはまた気が向いたら。
ただ一つこれだけは言っておきたい。

私は横尾担。(痩せ我慢では無い)

今は。今はまだ私の中にちゃんと横尾さんがいる。昨日のハロウィン音楽祭であの格好(ピコ太郎)をみても私の胸はドキドキした。7人の姿を見て胸がトゥクン……となった。大好きなキミキセが流れた時に、やっぱり私はキスマイ担で横尾担なんだと感じた。

これから大河くんを知って年月が立っていくにつれこの気持ちにも変化が現れることがあるかもしれない。もっともっと大河くんを見てきて知ってきたときにいつか私は「担降り」宣言をするのだろうか。




とりあえず、今は私が大好きな人達を自分のペースで追いかけていきたい。

今更ながらドリボの話

今私は夜行バスに乗って東京に到着したところである。早々にトイレにこもって顔を塗りたくり何とか外を出歩いてもいい仕様になったので東京駅のマックで朝ごはんを食らっている。
今日はABC座を観劇する予定であるが、昼公演も13時から……はえぇよ……暇だよ……地方住みの貧乏会社員つれぇぇよ…………新幹線久々にのりてーーー!!!


ってことで死ぬほど時間があるので先月のドリボ前楽にお邪魔した時のことでも書こうかと思い(ほんっと今更)久々にはてブロを開いた。




それは9月半ばの頃、私は自分で取れたドリボ宮田誕生日のチケットを手放したところから始まる。仕事がどうしても都合がつかないのと、今絶賛私の心を鷲掴みにしているJrの秋山大河くんが出演するABC座のチケットが思いの外確保出来なかったことで、1枚は譲り、1枚は交換に出した。

今思えば本当に私はアホだ。あんなプレミアチケットをみすみす手放すやつがあるかよ!!ボケッ!よく考えろよ!!と当時の自分にいってやりたい。

案の定人と言うのは欲張りなもので、チケットがいざ無いとなると無償にドリボに入りたくなってきた(ほんとアホ)。毎日「ドリボ 譲」とTwitterで検索する日々が続いてそんな上手いことチケットが手配できるわけでもなく私の心は憔悴しきっていた。
この事情を話した職場の人にも笑われた。「もったいないー!でもそんなもんだよねーやっぱりあたしはかけもち無理だわ」と。

あたしだってやめれるもんならやめてぇよ……世の中にこんなにあたしの心をつかんで話さない子達が一人と言わず何人もいるなんて知らなかったんだよ……罪な子達……好き(反省してない)


そんな時その事情を聞いてくださったフォロワーさんからまさかのDMが。


「仕事休みではないと思うのですが、29日木曜日なら1枚お譲りできそうです!!」



……はい有給いただきまぁーーす!やすみまぁぁぁぁーす!!ドリボいっきまーーす!おつかれさまでぇぇぇす!!!(クソ)

という具合で奇跡の人生初ドリボを観劇できたのである(ほんとフォロワーさんありがとうございました!!あなたは神だ!!いや!!神は千賀さんか!!!いや、もういいや神様2人でも!!!←)



肝心のドリボ本編は、私は初めてであるので何もかもか新鮮で、「これが噂に聞いてたドリボの曲たち!!千ちゃんのBOMB!泣 これが本家のsurvivor!!泣(スノドのしか知らん)組曲て今年からなの!?あたしラッキーすぎじゃね??泣 もうとにかくいいわーーこの皆がキラキラしてるの大好きなんだわーー」と終始アドレナリン大放出状態であった。
オープニングで3人がフライングで登場した時は涙が出てしまった。美しい……。千ちゃんなんて言ってごめん……千賀様……みたいになったし、玉ちゃんはいつもキスマイの皆といる時のようなフワフワあまあまな雰囲気一切なくて、キリッと前を見据えて座長の風格むんむんだった。宮田はそのままだった(てゆうかごめんそんなに見てなくて…)でもそのままでいいの。みやっちはそのままユウタのそばにいたらいいの。それが役目みたいなとこある。

物語は前回までと違ってチャンプが最後の最後に亡くなるという話になったせいか、あたしはそんなに引っかかりなく見れたような気がする。よくジャニーズ舞台ってトンチキっていうけど、そんなことなかったよね??あたしの頭がもうトンチキだからわかんなくなっちゃったのかな?(有り得る)
まあ、あのユウタがカベを歩くシーンとかビルからビルへと飛び移るシーンは流石に「いや、それもう人間ちゃうやん。スパイダーマンやん。物語ちがくね??玉ちゃん毎回これやってて頭に血が上りすぎてそう……血管パーンなる……」って思ったし、見ててこちらが頭痛くなった。

2人の試合前の入場シーンはユウタが目の前で見れる席だったのだが、いや顔ちっちゃ!!!白っ!!(おしろい)ほっぺニキビある!!疲れてるよね……でもかんわいいー。と玉千デレ期のわたしはとにかくなんでも可愛かったしかっこよくて、心の中で小躍りが続いた。ベッドのシーンのケントのあの優しい笑顔よ…カイトを抱き寄せるシーンよ……あの顔何……好きしか……。双眼鏡を貪るように覗きながら何回か「っかー!」と心の声が漏れてしまったことをこの場を借りて周りに座っていた皆さんに深くお詫び申し上げます。

最後のシーン前の組曲は…………うっ……もう察してください……。なんかもう舞台とかミュージカルのあの雰囲気大好きなジャニヲタは死んだと思う。あまりの豪華さ、3人の圧倒的ドリボといったらこの3人感(?)、次々に曲が変わり3人やJr達が美しく舞う姿全てに胸が苦しくなった。この気持ちをどう表現したらいいのか自分の拙い語彙力では皆さんにこの感動をリアルにお伝えできないのが本当に悔しいのだが、これ映像化するんじゃねフラグがビンビンなので皆さん楽しみに待ちましょう!!!(これで発売ならんかったら一揆おこそ、ドリボ一揆。)

最後の3人が寄り添って、2人の腕の中で天国へ行くケントの図とても良かった……。千賀担は毎回ここで今回の脚本バンザーイと改めて花火100000000発くらい上げるんじゃないかなと思った。今まではベットの中で1人誤解の取り巻く中で死んじゃってたからね……ジャニーさんやるやん……。ありがとな(誰)




とまあこんな感じで大分記憶は今えび座に侵食されつつあるもののまだまだ初ドリボは私の心に深く深く刻みつけられています。
本当はLove-tuneのこととかも書きたかったんだけど、それは皆さんに任せることにして、、あっ!これだけは言わせてください。美勇人くんの足の長さと細さ異常。こわい。長すぎ細すぎこわい。えび座でも毎回思うけど綺麗とかかっこいいとか羨ましいとか通り越してこわいです。ご飯くってる……?ほかのJrと比べても桁違いの細さです。体の半分以上が足です。こわくない?(うるさい)
あと諸星のダンスに思わず目を奪われてしまった。バレエ調というか、しなやかなダンスがすごく上手いね。気づいたら双眼鏡で追ってました。また彼のダンス見たいです。ニヤついてるだけじゃないのね彼(モロ担の方ごめんなさい……ごめんなさい……)



今月はあと5回えび座にお邪魔する事になっているので、なかなかドリボを振り返ることが出来ないのだけど来月になったら少クラでも見て涙涙しようと思います。でもきっと大河ロスで死んでると思うので、来月早々にブログが更新されなかったら「あ、あいつロスって死んでるんだな」と優しい気持ちで両手を目の前で合わせてやってください。きっと成仏出来ると思います。

最後に、今回こんなお馬鹿さんな私に救いの手を差し伸べてくれたちゃみさん(名前だめなら消します言ってください!!←遅)本当にありがとうございます。おつかれビール最高でしたね。好きなものをただ口にして悶絶して飲むビールってこんなにうまいんだなって思いました。また絶対お会いしましょう。てか会います、目の前にあらわれてやります(迷惑)
これからもよろしくお願いします♡(完全に私信)